2006.1.3.TUE

オーディオルームについてオットです。

 

あけまして、おめでとうございます。

今日は、新年早々ですが、momoに代わりオットがホームページをアップさせていただきます。

早速ですが、今日は新築マイホームとオーディオルームについてふれてみたい思います。

BBSで、何人かの方の投稿がありましたので今回私の考えることを一言述べさせていただきます。






私が、オーディオに興味を持ったのは中学3年生の頃です。

その頃は、DSP(今で言うドルビーサラウンド)が出たばかりでした。

これは、映画をみるとき、例えば飛行機が画面の右から左へ移動するシーンがあるとします。

それに、連動して飛行機の移動する音声が右から左へ移動するのです。

このなんか、映画館みたいな感じに当時感動を受けました。

今は、ひとつまたはみっつ?のスピーカーを大型液晶テレビの上・左右にのせるだけでOKみたいですね。

たったこれだけで、映画館のような臨場感がある空間が広がるわけです。

どうですか、今マイホームを建築中の私ですが、このサラウンドシステムが少しだけ気になっているところです。









しかし、ここで一言・・・

ツーバイフォーのおうちでは、オーディオルームを作る際に気をつけなければいけない点があると、以前どこかで聞いたのでお伝えします。












それは音が、他の部屋に響きやすいことだったと思います。

つまり、みなさまの旦那様が聞く音楽や、みなさまの娘さんがひくであろうピアノについては、おうち全体に響きやすいのではないかということを伝えておきます。

それは、こんな理由だからです。












ツーバイフォーは、箱の家だからと・・・いうことです。





だからといって、マイナス点ではないと、私は思っています。

なぜなら、マイホームの中では音響的にワイドな感じですが、
マイホームの外ではというと・・・・











なんと、ほとんど音響的にデッド(響かない)な感じらしいです。

ちなみに、現在マイホームのサッシがすべて装着されましたので感じることを一言。









ううん・・・・・しずか









こんな感じです。









以上、ここらへんでオットの一言でした。








次回は、できたらビルトインガレージについて、
または、さらにコアなオーディオ関係についてふれてみようと思います。







それでは、また・・・・

オットでした。

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