2006.1.10.TUE
内壁下地(4)
新居の家具を見に出かけた帰り道、現場へ寄る。
いつものようにみらたんをお義母さんに預け、おうちの中へ。 今日は2階で作業されているみたい。 階段を上がると…。 すっごいホコリ(?)だー! 3人でいっせいに壁にやすりをかけている模様。
みなさんゴーグルとマスクをしての作業です。 手で触りながら壁の凹凸を確かめて…。
白く塗られたドアや枠は、ビニールでカバー。(赤矢印)
…ここでギブアップ! とにかく細かいホコリが舞っていて、息が苦しいし、目が痛くてガマンできずに1階へ降りる。 パントリー入り口脇にある設備ニッチ。
なにやら鉛筆で書き込みが。 ↓アップ(上の写真の矢印の色に対応しています)
どうやら、Yさんがエコキュートやインターホンの大きさに合わせて、ニッチの大きさを修正していったようだ。 後日Mさんに聞いた話では、12日ごろ、また棟梁が手直しをしにきてくれるらしい。 もう下地材も塗り始めてしまっているが、直す部分の石膏ボードをいったん切り取ってはずし、もう一度大きさに合わせて付け直すのだそうだ。 また、棟梁に会えるかな? いつもよりちょっと近いところから、見上げるように写真を撮ってみた。
玄関が開いていると、右手にちょうどアールのついた壁が見える。 |
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