| 2005.8.30.TUE
地鎮祭 地鎮祭の前夜、みらたんが抱っこしていないとものすごい勢いで泣き続け、私はほとんど徹夜状態…。眠れたのは、みらたんを縦抱きしつつ座って壁に寄りかかってウトウトした程度のみ。「わーん。明日は地鎮祭だってのに〜。泣きたいのは私だよ…」 さて当日の朝、寝不足でふらふらしつつ、まだ泣き続けるみらたんを連れて10時頃に現地へ。11時から始まる予定だが、J社の社員らしき方が雑草の処理などの作業をしている模様。お義母さんの話では9時半くらいから何やら準備をしてくれていたらしい。ご苦労様です。 オットの実家にお邪魔して、2階から作業の様子を見てい 10時半頃Yさんが到着。今まで作業をしてくださっていた方を、現場監督のMさんと紹介してくれた。Mさんにはこれからも色々とお世話になりそうだ。Yさんによると、神主さんの車のバッテリーが上がっていしまい、地鎮祭は11時半開始になるそう。ははは、神主さんも人間だものね…。待ちますとも、眠いけど。 ところが、11時半になってもまだ神主さんは現れず、とりあえず昼食をとって午後1時から開始ということに…。はぁ、眠いよー。 実家でお義母さんにみらたんをみてもらいながら、お昼をごちそうになる。が、みらたんの額を触り「ちょっと熱いんじゃない?」とお義母さん。マジで!?生後1ヶ月半でもう発熱?昨夜から機嫌が悪かったのは、そのせいだったのか。みらたん、気づいてあげられなくてごめんね…。なんだか地鎮祭どころじゃなくなってきた。 とはいえ、病院の診察はは午後3時からだし、お義母さんも午後は用事があるので、みらたんは熱があるというのに抱っこされつつ地鎮祭に参加。ちょっとかわいそうだったかも。 やっと神主さんが到着。「しゃるくんは?」(Yさん)「保育園です…」(私)もしかして、家族全員で参加するもの?…といっても今さら遅いので、地鎮祭開始。私もオットも神主さんの独特の祝詞に必死で笑いをこらえる。不謹慎な夫婦だ。だって、「みんなのいえ
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