| 2005.11.8.TUE
バルコニー防水工事 昨日はバルコニーの防水工事をしていたらしいのだけれど、見に来ることができなかった。 はしご、怖いよー…。 早く階段、付かないかな。 下の写真はバルコニーのドアを開けたところ。 キレイに塗ってある。 しかし、何を塗ったのかは、工事の関係者がいないため、わからずじまい。 また、Mさんに会えたら、アップしますので、しばらくお待ちくださいね…。 FRPというものらしい。ボートにも使われている防水素材なのだそうだ。 ネットでも調べて見ると… FRPとは、Fiber Reinforced Plastics の略で、Fiber=繊維、Reinforced=強化された、 Plastics=プラスチックのこと。 繊維と樹脂を用いてプラスチックを補強することによって、強度が向上するのだとか。
上の写真だと、逆光のため、下の写真の方が本当の色に近いかな? 溝の東側の端には、雨水が下に伝って流れるための穴が開いていた。 バルコニーのすぐ下はガレージのため、オットは気にしていたようだが、きっと問題なく処理してくださることだろう。 ガレージについてはヒトゴトの私。
これは、オーバーフローといって、下の排水溝が目詰まりしても、上の穴から雨水が流れる仕組みなのだそうだ(Mさん談)。 集中豪雨のときには、助かりそうだ。 オットの趣味ルームになる予定の2階の真ん中の部屋のコードたち。 なんだか、ごちゃごちゃと、色々あるけれど…。 赤がスピーカーのケーブル。黄色が電気。緑がテレビアンテナ、と思われる。 この、スピーカーケーブルは、なんでも電気屋さんのこだわりの品らしい。 ノイズが入らないようにシールド処理がされているなかなかのもので、一般には販売されていないため、300m単位でしか買えないとか。 たまたま、うちに入ってくれていた電気屋さんが、おうちでもレコードを聴くような、音響にこだわりのある方だったらしい。 ラッキーだったね、オット。
ケーブルの太さを測ってみた。 7〜8mmというところかな? 普通のケーブルに比べると、かなり太い方らしい。
前回の「1階天井」にアップした小屋裏収納用のはしごの説明書を発見。 でも、英語(?)なのでよくわからない・・・。
そして、こちらが小屋裏収納用の扉、の箱。 こんなところまでアンダーセン・・・。
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