2005.12.26.MON
内壁下地(3)
クリスマスも明けて、年末最後の月曜日。
義母からのクリスマスプレゼントのピンクのうさ耳パーカーをみらたんに着せてみたところ、妙に似合っていたので、それを見せに実家へ遊びに行くついでに現場へ行ってみた。 このところ、ぺんき屋さんがせっせと塗り重ねてくれている下地材も、だいぶ壁全体まで埋め尽くされてきた。 イヴの夜も遅くまで作業してくださっていたらしい。 夜は冷え込むのに、本当にご苦労様です。 主寝室のドア脇。
ここはアイボリーのドライウォール(塗装仕上げ)になることになっているので、イメージ的にもこんな感じになるのだろう。 きれいな壁になってきた。 主寝室内を見渡すと、もうこんなに下地材が塗られている状態に。
ウォークインクローゼットの入り口アップ。
J社の作るおうちの、この感じがすごく好きな私。 白い壁になっただけで、子供部屋の2つ並んだ小窓の表情もかわいらしく見える。
2人の子供たちはここに机を2つ並べてお勉強することに…。 まだまだ先の話だろうけど。 ペンキ屋さんがパテを補充しているところをパチリ。
赤矢印のところにこんもりと盛っている。 2階廊下の天井で、脚立に乗って作業をするペンキ屋さん。
こんな風に(赤矢印)塗られたところを手で触って、何度も凹凸を確かめながら丁寧に塗っていた。
前回、大工さんが取り付けていた、1階ダイニングのサッシの取手アップ。
けっこうゴツいかも。 せっかくの木製サッシだけれど、木目の部分は白く塗ってしまうことになっている。 最初はもったいない気もしたのだけれど、古材の柱と無垢のフローリングをの質感を生かすためには、この方が良いだろうということに。 今日の全体像。 何も変わっていませんが。
今日作業をしているペンキ屋さんは3人。 |
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